Our Story 下村牛の物語

下村牛100年の物語–
命をつなぎ、味を極める。
Where experience meets science

時を超えて受け継がれる、ひとつの志。

1925年 創業

下村牛の物語は、大正の時代に遡ります。
愛知県で、初代が農耕用の牛を国から預かり農家へ納めることが始まりでした。

1990年 肥育を始める

安城市(安城高棚新池肉牛団地)に引越し、肥育を始める。

2003年 大府市の新田牧場へ移動、開場

現在の中心拠点となる新田牧場の現A,B,CおよびF号舎開場

牛舎
牛舎
牛舎

2009年 新牛舎開設で更なる規模拡大

新田牧場で新たな牛舎として、現K号舎開場

2011年 東浦インター牧場開場

大府市に隣接する東浦町に「東浦インター牧場」を開設。

2012年 馬池牧場開場

大府市の馬池の地に、新たに牧場開場。

2014年 有限会社SCBフード設立

下村畜産食肉の前身である「SCBフード」設立。卸売の本格化。

2015年 新田牧場規模拡大

新田牧場のG号舎の開場。

2017年 全国和牛能力共進会(通称:和牛オリンピック)

和牛オリンピックで”1等賞”受賞

2019年 新たな1歩

お客様と直接つながる場として下村牧場直営焼肉店「三代目下村牛」開店。またEC事業の開始

三代目下村牛

2020年 愛知県知事賞獲得、連覇の始まり

枝肉共励会にて、”愛知県知事賞”獲得。

2022年 有限会社SCBフードの社名変更

有限会社SCBフードから株式会社下村畜産食肉へ

2023年 下村牛、世界へ

初となる海外輸出(マレーシア)

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