1925年 創業
下村牛の物語は、大正の時代に遡ります。
愛知県で、初代が農耕用の牛を国から預かり農家へ納めることが始まりでした。
時を超えて受け継がれる、ひとつの志。
下村牛の物語は、大正の時代に遡ります。
愛知県で、初代が農耕用の牛を国から預かり農家へ納めることが始まりでした。
安城市(安城高棚新池肉牛団地)に引越し、肥育を始める。
現在の中心拠点となる新田牧場の現A,B,CおよびF号舎開場



新田牧場で新たな牛舎として、現K号舎開場
大府市に隣接する東浦町に「東浦インター牧場」を開設。
大府市の馬池の地に、新たに牧場開場。
下村畜産食肉の前身である「SCBフード」設立。卸売の本格化。
新田牧場のG号舎の開場。
和牛オリンピックで”1等賞”受賞
お客様と直接つながる場として下村牧場直営焼肉店「三代目下村牛」開店。またEC事業の開始
枝肉共励会にて、”愛知県知事賞”獲得。
有限会社SCBフードから株式会社下村畜産食肉へ
初となる海外輸出(マレーシア)